大阪を中心にオーナー様や事業を立ち上げたい方、
相続などでお困りの方全般的にご相談を承ります!

大阪府大阪市北区堂島1丁目2-10第2堂栄ビル 601

  • LINE
  • Facebook
  • twitter

大阪市北区のテナント情報や不動産のコンサルティングは街くるへ > 株式会社街くるのスタッフブログ記事一覧 > 心理学を使ってビジネスで成功!ゾーンに入るために行うルーティン

心理学を使ってビジネスで成功!ゾーンに入るために行うルーティン

≪ 前へ|チャオチャオ餃子 堂島 ランチ   記事一覧   疲れたときはやってみよう!事務所でできるおすすめのリフレッシュ法|次へ ≫
カテゴリ:店舗コンサルティング

仕事をしているとビジネスの能力の壁にぶつかることはありませんか?

 

ただ、その能力とは自分自身で決めてしまっていることで、本来は能力を開花することが可能だとか…!

 

今回は経営者の方はもちろんですが、いつもお仕事を頑張っている方に向けて、ちょっとおもしろいゾーンについてご紹介します。

 

心理学を使ってビジネスで成功!ゾーンに入るために行うルーティン



ビジネスで変性意識のゾーンに入るためにはルーティンを決める


 

まず、編成意識という言葉をご紹介します。

 

心理学で使われているこの変性意識とは、自分でも思っていない意識、普段は心に潜在している意識のことをいいます。

 

アスリートがすごい成績を出すときは、変性意識の状態になっているといわれています。

 

たとえば、水泳や陸上でいつもより速いタイムを出すときは、変性意識の状態になっている場合が多いです。

 

スポーツではその状態のことを「ゾーンに入った」と言うことが多いようです。

 

また、ビジネス上で時間を忘れるほど仕事に集中できたり、モチベーションを異様に高く持てるときなどもゾーンに入っている状態になります。

 

しかしだれもがすぐゾーンに入れる状態になれる訳ではありません。

 

ゾーンに入るにはそれなりの方法が必要になるほか、人によってゾーンに入るルールが違います。

 

では次にビジネス上でゾーンに入るルールについてご紹介します。

 

ビジネスでゾーンに入るにはルールやルーティンを決める


 

ビジネスシーンでゾーンに入るためには、自分のルーティンやルールが必要になってきます。

 

たとえば、商談前には右足から歩き始める、などの簡単なルールやルーティンをつくることがゾーンに入るきっかけといわれています。

 

また、ゾーンに入るにはリラックスすることが一番良いとされています。

 

落ち着いたカフェなどを見つけ、そこで心をリラックスさせる時間を持つことをルーティンにするのも良いでしょう。

 

さらに、瞑想(めいそう)はゾーンに入る前のリラックスした状態をつくりやすいといわれています。

 

そのため、多くの企業が瞑想を取り入れており、実際に業績が伸びている企業もあります。

 

このように、自分のルールを決めることがゾーンに入るきっかけになります。

 

また、ゾーンに入っているときは良好な対人関係を築きやすいといわれています。

 

メリットの多いこの変性意識を十分に活用できるように自分のルーティンやルールを決めてみてくださいね。

 

経営者の方にとっては、社内独自のルールやルーティンを検討してみるのも面白いかもしれませんよ!

 

心理学を使ってビジネスで成功!ゾーンに入るために行うルーティン



まとめ


 

今回はビジネスに心理学を取り入れたお話をしてみました!

 

日々のルーティンと自分なりのルールーをつくることから始めてみてはいかがでしょうか?

 

私たち株式会社街くるでは、大阪を中心にテナントの不動産物件を豊富に取り揃えております。

 

これから開業したい方は、お気軽に当社までご相談ください
≪ 前へ|チャオチャオ餃子 堂島 ランチ   記事一覧   疲れたときはやってみよう!事務所でできるおすすめのリフレッシュ法|次へ ≫

最新記事

おすすめ記事

カテゴリ

>>全ての記事を見る

XMLRSS2.0

トップへ戻る